世界には様々なカレーがあります。
辛いカレー、辛くないカレー、緑のカレー、
ドロドロしていないカレー、ご飯ではなくパンにつけて食べるカレー、
中には日本人の私たちから見たらどこがカレーなんやねん!というものまで数多くあります。
というのもカレーにはこれがカレーだ!というはっきりした決まりがないからです。
インドの料理本では
インド料理の中の「スパイシィでとろりとした煮汁のある料理」を
西洋料理ではカレーと呼ぶ。
と決めています。
この定義から見てもカレーの種類はかなり多いことが予想されます。
つまり、世界にはたくさんの種類のカレーがあるということです。
オレは、世界のカレーを全て食べてやりたいです。
いつになるかわからんけど、オレは世界のカレーを食べる旅にでます。
そう、カレー旅行です。
いつか、必ず行きます。